山
やっと晴れ間が・・・
5月5日
GW後半は晴れると聞いていたが何故か天気が悪く、今日になりようやく青空が望め
GW前半の晴れ間が戻ってきました。田んぼも田植えに向かい水を張り始めトラクター
が行き来する風景がいたるところで見られるようになりました。
しかし・・・
4月8日
しかし、いつになったら暖かくなるのでしょう?今朝は氷点下5度でした!
桜どころか梅までまだ見頃になりません。北アルプスはまだ真冬の姿
あと半月で登山シーズン幕開けですが、大丈夫かな?
常念坊さん冬眠からまだ目覚めません。
超ヶ岳
有明山
お寒いですね
物悲しくなります
10月28日
夕暮れ時の常念岳、夕焼けになるかなと期待したが残念ながらそのまま暮れてしまいました。
この時期の夕暮れ時ってなぜか物悲しくなります。
帰って鍋でも食べて元気だすだ。
清々しい朝
10月4日
今朝も冷え込みました。しかし天気は素晴らしく澄み渡る秋空の下
コスモスが至るところで咲き乱れています。朝は寒いが空気はいいです。
嵐過ぎ去りし
5月31日
先日の台風による大雨の為、安曇野市やその周辺でも災害が発生して
1乗務員は自宅途中の道が通行止めとなり帰宅出来ない状態でした。
5月でこんな大雨もここ数年は無かったと思いますが、今日はやっと
北アルプスの山々も見えて晴れ間が現れホッと一息です。
何でも度が過ぎるのはいけないですね。

1週間振りのご無沙汰の常念岳です。

雲の合間から美ヶ原の王ヶ頭のテレビ塔が見えてきました。
手前の塔は安曇野市にあるKDDIネットワークセンターのアンテナ塔です。
冬至前日
12月21日
冬至前日の有明山です。
一昨日からの冬将軍は通り過ぎ今日は暖かな日差しも
戻ってきました。
北アルプスの有明山と燕岳が2日間のベールを脱ぎ
姿を現してくれました。

冬至ではゆず湯に入り、小豆がゆやカボチャを食べると
風邪をひかないと言われてます。
明日のメニューはカボチャで決定です。
勝手に決めるなと言われそうですが・・
12月14日の常念岳
12月14日
今朝も氷点下からはじまる安曇野の朝です。
常念岳はますます白くなってきました。
今週あたりから麓も雪マークがあるので
いよいよ冬将軍来るかな。
余談ですが今日は赤穂浪士が吉良邸討ち入りの日
これを聞くと暮れも押し詰まってきたなと思わされます。
後立山連峰
12月8日 快晴
本日の安曇野は氷点下5度近くまで下がり冷たい空気が肌を刺します。
日中も7度ぐらいまでしか上がらなかったですが、素晴らしく澄み渡った
空と日差しのおかげで気温以上に暖かく感じられました。
写真は安曇野から見る後立山連峰です。
後立山連峰は日本海の親不知海岸から大町の蓮華岳付近の
北アルプスの名称です。何故「後」なのか?
それは、この名称が富山県を基準に指しているからです。
富山県には名山の立山連峰があり、その背後にある山脈と言う事で
名付けられたそうです。
最高峰は白馬岳の2,932mです。
安曇野豊科から望む
紅葉便り
9月下旬、日頃の運動不足解消に安曇野から北に見える後立山連峰の一つ
爺ヶ岳に登りに行ってきました。
当日登山口にはたくさんの車があり、連休終わっても人気があるコースだと思いました。
早速一歩一歩登るが足が重い日頃の運動不足がてきめん足にこたえます。
えっちらおっちらと登ること2時間標高も2,000mを越えはじめたころから
周辺のダケカンバやナナカマドなどが紅葉しはじめ、それはきれいでした。
まだ紅葉には早いと思い登ってましたが、稜線の付近まで登る頃には
赤や黄色にオレンジと見事なまでに見ごろを迎えてました。
今年は1週間ぐらい早いみたいです。
もうこれからは、北アルプスの紅葉はどんどん下って10月はどこの山へ行っても
目を楽しませてくれそうです。

爺ヶ岳中腹付近の紅葉

秋のチングルマ

扇沢の雲海

爺ヶ岳からの剱岳遠望

色づくナナカマドと爺ヶ岳

種池山荘周辺を飛び回ってたキベリタテハです。足元を飛ぶので踏みそうになります。
ビロード時の羽が貴族が着るような柄に見えます。
穂高川と大天井岳と有明山
7月15日 燕岳や大天井岳を源流とする穂高川より。
今日の安曇野は気温30度を超え朝から日差しが強くとても暑いです、
そうした中、この穂高川と残雪の大天井岳を眺めることによって少しは
涼が取れた気分です。

安曇野市と松川村境より